英雄伝説 空の軌跡SC
【ユーザーによる評価】 平均評価: 4.5/ 総数: 61件
うーん…まず、最初にゲーム内容は良いです。
ただ、定価が難点。
今作と前作は基本的に2作品で一つの作品です。
二つ合わせるとちょっと高すぎるのでは?
最近、ファルコムの売り方は許せないので☆は1 (2008-04-26)
ただ、定価が難点。
今作と前作は基本的に2作品で一つの作品です。
二つ合わせるとちょっと高すぎるのでは?
最近、ファルコムの売り方は許せないので☆は1 (2008-04-26)
Very good!FCでは小さな種だったストーリーがSCで一気に見事な大輪の花を咲かせた。I enjoyed myself very much. (2008-04-23)
人は機械には勝てんでしょ?FCをクリア後に購入しましたが
前作に比べてイベントシーン(つまり画面をみてるだけのシーン)が増えたような。
ストーリー性を前面に押し出そうとしたが故なのでしょうが
あまりにも多く、また長いのでチョット・・・(出来自体は悪くなく2Dキャラがよくお芝居してましたけど)
また、前作において練りこまれた世界観を否定するような物がでてきます。敵に関しても魔獣から機械へ変わっていき、挙句の果てにはロボットまで登場。そんなものが作れるような文明レベルに見えないんですけど・・それを人が倒すというのもなんかなぁ・・・
それまでの牧歌的な雰囲気が台無しのような気がしました。
世界の設定を練りこんで、それに伴って街を作り生活感を出すことで作り物の世界にリアル感を出していたのですが・・・なんか後半はグダグダになっていたのが残念でした。
この作品の場合、古代兵器など登場させずにあくまでも人の陰謀や策略が敵であったほうが面白かったと思います。 (2008-03-24)
前作に比べてイベントシーン(つまり画面をみてるだけのシーン)が増えたような。
ストーリー性を前面に押し出そうとしたが故なのでしょうが
あまりにも多く、また長いのでチョット・・・(出来自体は悪くなく2Dキャラがよくお芝居してましたけど)
また、前作において練りこまれた世界観を否定するような物がでてきます。敵に関しても魔獣から機械へ変わっていき、挙句の果てにはロボットまで登場。そんなものが作れるような文明レベルに見えないんですけど・・それを人が倒すというのもなんかなぁ・・・
それまでの牧歌的な雰囲気が台無しのような気がしました。
世界の設定を練りこんで、それに伴って街を作り生活感を出すことで作り物の世界にリアル感を出していたのですが・・・なんか後半はグダグダになっていたのが残念でした。
この作品の場合、古代兵器など登場させずにあくまでも人の陰謀や策略が敵であったほうが面白かったと思います。 (2008-03-24)
ようやく謎が完結して一つのゲームに※前回のFCをプレイ済み
FC(FIRST CAPTER)に続いてのSC(SECOND CAPTER)。
前回にファーストとつけてるあたり初めから2作目を制作予定に入れていた様子。
そのため前回のFCで残した謎を解き明かしていき、その本筋に迫っていくといった流れ。
ゆえに、FCを先にプレイすることをおすすめする。
:シナリオ:
それほど嫌悪するような内容もなく楽しく進ませることができた。
FCをプレイしているとFCでばらまかれてた布石がいろんなところで結ばれていくのは納得感が得られた。
主人公の喜怒哀楽の激しさは健在。やはりにやっとさせられることも多い。
基本的に王道といった内容なので芸術的シナリオは期待して望まないほうが吉。
:戦闘システム:
英雄伝説系が大元。FCと同じでSPDの値で順番が変わる個別ターン制で戦闘画面ではSRPGに近いものがある。
エンカウントはシンボルエンカウント制。
FCからオーブメント、ターンの割り込みの見やすさ、使用キャラ、チェインクラフトなどが追加されFCよりも戦闘の自由度とオーブメントの戦略性が加わった。
FCのときのアーツの少なさは嘆いたのですごくうれしい追加ではありました。
クラフト(技)のほうもFCより追加されていきSクラフトが主人公たち以外のキャラでも2種類以上になったのもよかった。
ただ、クラフトの名前が○○2とか○○改とかで新鮮さがなかったのが残念だった。
それほど難しくはなくほどよい難易度のためシナリオに支障をきたすような戦闘ではまずない。
:全体:
キャラの入れ替えや全地方のMAP出入り自由などの前回不自由に感じた部分ができるようになって楽しめた。
ただ、MAPの出入りと言ってもMAPを二つに区分した中で行き来するたびにUMDを入れ替える必要があり、それが携帯用ゲーム機としてはいかがなものかと思われた。
ボイス増量とはパッケージには書かれてるがあまり期待しないほうが良い。チェインクラフトの追加も実はあまり使わない(使えない)のでこちらも期待しないほうがいい。
シナリオやキャラの個性(CV以外)、それぞれの世界観の設定などのクオリティは高くそちらですごく楽しめたゲームであった。
FCプレイ済みなのは前提で
シナリオの続きが気になる方、キャラ個性を楽しめる方、パッケージの世界観に興味がある方には○
CV、CG、アニメがあるのではと思ってる方には×
たまに出てくる敵キャラ(FCのラスボスなど)は少しやり過ぎな感がいなめなかった… (2008-03-21)
FC(FIRST CAPTER)に続いてのSC(SECOND CAPTER)。
前回にファーストとつけてるあたり初めから2作目を制作予定に入れていた様子。
そのため前回のFCで残した謎を解き明かしていき、その本筋に迫っていくといった流れ。
ゆえに、FCを先にプレイすることをおすすめする。
:シナリオ:
それほど嫌悪するような内容もなく楽しく進ませることができた。
FCをプレイしているとFCでばらまかれてた布石がいろんなところで結ばれていくのは納得感が得られた。
主人公の喜怒哀楽の激しさは健在。やはりにやっとさせられることも多い。
基本的に王道といった内容なので芸術的シナリオは期待して望まないほうが吉。
:戦闘システム:
英雄伝説系が大元。FCと同じでSPDの値で順番が変わる個別ターン制で戦闘画面ではSRPGに近いものがある。
エンカウントはシンボルエンカウント制。
FCからオーブメント、ターンの割り込みの見やすさ、使用キャラ、チェインクラフトなどが追加されFCよりも戦闘の自由度とオーブメントの戦略性が加わった。
FCのときのアーツの少なさは嘆いたのですごくうれしい追加ではありました。
クラフト(技)のほうもFCより追加されていきSクラフトが主人公たち以外のキャラでも2種類以上になったのもよかった。
ただ、クラフトの名前が○○2とか○○改とかで新鮮さがなかったのが残念だった。
それほど難しくはなくほどよい難易度のためシナリオに支障をきたすような戦闘ではまずない。
:全体:
キャラの入れ替えや全地方のMAP出入り自由などの前回不自由に感じた部分ができるようになって楽しめた。
ただ、MAPの出入りと言ってもMAPを二つに区分した中で行き来するたびにUMDを入れ替える必要があり、それが携帯用ゲーム機としてはいかがなものかと思われた。
ボイス増量とはパッケージには書かれてるがあまり期待しないほうが良い。チェインクラフトの追加も実はあまり使わない(使えない)のでこちらも期待しないほうがいい。
シナリオやキャラの個性(CV以外)、それぞれの世界観の設定などのクオリティは高くそちらですごく楽しめたゲームであった。
FCプレイ済みなのは前提で
シナリオの続きが気になる方、キャラ個性を楽しめる方、パッケージの世界観に興味がある方には○
CV、CG、アニメがあるのではと思ってる方には×
たまに出てくる敵キャラ(FCのラスボスなど)は少しやり過ぎな感がいなめなかった… (2008-03-21)
おもしろいけどFCをやっていないと同意するのは難しいと思います
(2008-03-06)
(2008-03-06)
・ 英雄伝説 空の軌跡FC
・ 英雄伝説 空の軌跡 FC&SC PSP版 公式攻略ガイドブック
・ 空の軌跡 マテリアルコレクションポータブル
・ 英雄伝説 空の軌跡 the 3rd 特典 空の軌跡アートブック(総ページ48P)付き
・ 英雄伝説VI 空の軌跡 Second Chapter 公式パーフェクトガイド
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